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質問

 投稿者:電波青年  投稿日:2007年 1月20日(土)15時26分2秒
  小規模作業所や授産施設を利用している人が求人に応募する時スタッフは同伴しなければならないのでしょうか?  
 

市民救急患者搬送セミナー

 投稿者:管理者  投稿日:2007年 1月18日(木)11時02分13秒
  「市民救急患者搬送セミナー
~あなたの周りに救える命があります。救急車が足りません!!」

現在、救急患者搬送における環境の変化や国民の意識変化(モラルハザード)に伴い、
救急即応体制の堅持が困難な状況に陥りつつあります。
軽症者の患者搬送が民間委託されることによって、

消防機関が行う救急業務や民間患者等搬送車両による患者搬送がより効果的、効率的に運用され、地域住民の安心・安全に対する強い期待に応える一助になると考えます。

福祉関係者や地域住民の救急への関心を高める一方で、NPOを含めた民間救急患者搬送を
普及することを講演、シンポジウムを通じて考えます。

日   時 平成19年2月10日(土) 13:00~16:30
場   所 札幌市北区民センター 3階区民ホール
参加費  1,000円(資料代)

セミナー内容
基調講演「交通環境における市民救急搬送の必要性」
近畿大学社会環境工学科 教授 三星 昭宏 氏
講演「民間救急の現状報告」
総務省消防庁救急企画室 救急専門官 荒木 裕人 氏
シンポジウム「民間救急搬送の必要性と救命の現状と課題」
コーディネーター 近畿大学社会環境工学科 教授 三星 昭宏 氏
シンポジスト   札幌市消防局、地域医療医師他(調整中)

主催 日本NPO救急搬送連合会
共催 北海道移送・移動サービス連絡会(STネット北海道)
協力 東海福祉移動研究協議会・山口県ハンディキャブ連絡会
後援(予定) 総務省消防庁・北海道・札幌市・札幌市消防局・(財)北海道難病連・
        (社団)北海道看護協会・(社団)北海道社会福祉士会・(福)北海道社会福祉協議会・
        (福)札幌市社会福祉協議会・北海道医療ソーシャルワーカー協会・北海道NPOサポートセンター
        北海道介護NPO連絡会・さっぽろ介護NPO支援ネット・DPI北海道ブロック会議


参加については、事前にメールまたはFAXでお申し込み下さい。

申し込み・お問い合わせ先
北海道移送・移動サービス連絡会(STネット北海道)
TEL 011-219-5687
FAX 011-219-5688
e‐mail info@stnet-hokkaido.jp
HP http://www.stnet-hokkaido.jp/

http://www.stnet-hokkaido.jp/

 

通りすがりさんへ

 投稿者:管理者  投稿日:2007年 1月13日(土)23時50分40秒
  通りすがりさんへ

ご指摘の件、大変ご迷惑をお掛けいたしました。
歩道上での乗降は理由はともかくとして法律上でも禁止されておりますので
早速、全職員と通常出入する関係者へ禁止の指示を出しました。
ご迷惑をお掛けいたしましたこと、お詫びを致します。

今回の件は、通常は駐車場若しくは車道で駐車禁止除外許可証を提示して乗降を行うことと
してますが
冬期間、車道の雪山と車道わきの道路の排雪のために車椅子での乗降が危険なために
短時間であればという甘えが恒常化したことで皆様にご迷惑をお掛けいたしました。

今後は事務所前の排雪を業者に依頼し車道での乗降を徹底するように指示しました。
また、事務所前には3台分の駐車スペースがありますが、
天候などの関係で乗降を行なう際にリフト部が歩道に短時間はみ出る可能性がありますが
その場合には、三角ポールを配置するか他の職員が歩行者を誘導するなどで歩行者の安全を確保するなどの対応を行うことでご理解をいただきたいと思います。

今後とも、ご指摘頂ければ改善していきたいと思いますので宜しくお願いいたします。
なお、苦情につきましては直接、苦情処理担当者宛のメールもありますので
より、適切な対応が出来ると思いますので宜しくお願いいたします。
 

(無題)

 投稿者:通りすがり  投稿日:2007年 1月12日(金)22時48分53秒
  歩道に車を止めて人の乗り降りをするのは控えていただけないでしょうか?
事情もわかりますが、歩行者にとってとても危険です。
よろしくおねがいします。
 

(無題)

 投稿者:管理者  投稿日:2007年 1月11日(木)13時59分31秒
  既にご承知の通り、警察庁では駐禁除外指定についてパブコメを募集していますが
ホップとして下記のような意見を申し述べました。
見直しに当たっては広く意見を聴取した上で改定のようですので
是非ともご意見を伝えて少しでも使いやすいように働きかけをお願いいたします。

==================================================================================

警察庁交通局交通規制課環境対策係御中

駐車規制及び駐車許可制度の運用の見直しに関するパブリックコメント

1.駐禁除外指定の対象車輌に福祉有償運送許可車輌を加えていただきたい。
昨年、道路運送法が改正され福祉有償運送が法的に位置づけられましたが、対象者が通常の営利運送とは違い移動困難者に限定されていることから乗降時に何らかの介助が必要であり運転者が車輌をはなれて介助を行なう必要があり駐車禁止除外指定の必要性がある。
この場合に利用者に許可証を与えて使い分けるためには駐禁除外許可証を速やかに返却する必要があり実際に使用する場合には混乱が生じると思いますので福祉有償運送許可車輌への交付としていただきたい。

2.駐禁除外指定の交付を本人又は家族の所有に係らず交付していただきたい。
現在の許可証は本人又は家族名義の所有若しくは使用となっていますが、単身世帯など様々な事情で許可の対象外となる方がいます。許可証が障害者本人への交付とする場合には車輌の所有に係らず多くの移動困難者が使用できるようにしていただきたい。

3.駐禁除外指定を道路占有許可など全ての場所で使用できるようにしていただきたい。

4.許可証の交付対象を移動困難者と福祉有償運送許可車輌の両方へ許可していただきた。

以上について、意見を申し上げますので、宜しくお願いいたします。

=================================================================================

車規制及び駐車許可制度の運用の見直しに関する
パブリックコメントの募集のURL
 http://www.npa.go.jp/comment/kisei2/20061207.pdf

以下、上記URLの募集の内容です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
平成18年12月
警察庁交通局
駐車規制及び駐車許可制度の運用の見直しに関するパブリックコメントの募集について



警察庁では、今後における駐車秩序の一層の改善を図るため、駐車規制及び駐車許可制度の運用の見直しについて、各都道府県警察に対して指示することを予定しております。
現在、検討している内容は、「駐車規制及び駐車許可制度の運用の見直しの概要」(別紙)のとおりです。
これに関し、御意見のある方は、平成19年1月11日(木)まで(必着)に、次のあて先に御意見をお寄せください。
なお、電話による御意見は受け付けておりません。また、頂いた御意見に対しての個別の回答はいたしかねますので、あらかじめその旨御了解願います。
頂いた御意見は、住所、電話番号、電子メールアドレスを除き公開される可能性があることをご承知おきください。

通信方法あて先
(1)電子メールの場合
     chushaiken@npa.go.jp
(2)郵送の場合警察庁交通局交通規制課環境対策係
(〒100-8974 東京都千代田区霞が関2-1-2)
(3)FAXの場合03-3593-2375

http://www.npa.go.jp/comment/kisei2/20061207.pdf

 

移送関係研修のお知らせ

 投稿者:管理者  投稿日:2007年 1月11日(木)11時40分47秒
  徹底討論!シンポジウム
「移動の自由は拡大するか?一部改正道路運送法施行」

我が国では、欧米諸国に比べて、障がい者や高齢者など移動制約者の外出頻度が低い
と言われています。10月の一部改正道路運送法等の施行に伴い、移動制約者の生活
や社会参加の足になってきた移動サービスは、大きな変化を余儀なくされました。ガ
イドラインより厳しい条件となった法によって、これまで以上にサービスが縮小され
ることは絶対に避けなくてはなりません。いまNPO等の移動サービスに課せられた課
題は何か、全国の移動サービス実施団体や支援組織等は今後何を課題とすべきか。徹
底討論し、提案と確認を行います。

(申込書)
http://www.zenkoku-ido.net/library/data2006/symp070114.pdf


●日 時:2007年1月14日(日)10:00~17:00
●場 所:友愛会館大会議室(定員120名) 東京都港区芝2-20-12
TEL:03-3453-5381
●主 催:NPO法人全国移動サービスネットワーク・NPO法人市民福祉団体全国協議会
●共 催:日本移送・移動サービス地域ネット連合会・NPO法人かながわ福祉移動
サービスネットワーク
●後 援:東京ボランティア・市民活動センター
●参加者:移動サービス供給関係者、介護保険等事業関係者、タクシー事業者、行政
関係者、移動サービス利用関係者
●参加費:1,500円

●プログラム
▼第1セッション『運転者の研修制度』(10:10~12:00)
運転者の研修に認定制度が設けられた。また3年ごとにブラッシュアップ研修を義務
付ける動きもある。
ご利用者に安心と安全を担保する研修制度について考える。 パネラー:山本 憲司
氏(NPO法人全国移動サービスネットワーク)
柿久保浩次氏(関西STS連絡会)
菅原ふじ子氏(移動サービス・ネットワークみやぎ)
高松志津夫氏(茨城福祉移動サービス団体連絡会)
コーディネーター:中根 裕氏(移動支援ネットワークちば)


▼第2セッション『登録の要不要』(13:00~14:40)
登録の要不要については様々な意見がある。任意団体の活動を守っていく必要がある
一方でフォーマルな制度活用型との整合性もある。
自家輸送等もともと「いびつな制度」の中で登録の要不要について討論する。 パネ
ラー:姫野操子氏(NPO法人移動サービスネットワークこうべ)
竹田 保氏(北海道移送・移動サービス連絡会
金井信高氏(神奈川県救急医療中央情報センター)
平野征幸氏(さが福祉移動サービスネットワーク)
コーディネーター:田中尚輝氏(NPO法人市民福祉団体全国協議会)


▼第3セッション『一部改正道路運送法の評価と課題』(15:00~16:50)
第1、第2セッションの議論および乳幼児等の地域ニーズを踏まえて、今回の改正法
と今後の課題を検証・議論する。 パネラー:笹沼和利氏(埼玉県移送サービスネッ
トワーク)
田中尚輝氏(NPO法人市民福祉団体全国協議会)
渡部 勝氏(NPO法人移動ネットあいち)
河崎民子氏(NPO法人かながわ福祉移動サービスネットワーク)
コーディネーター:武本英之氏(東京交通新聞)


●お申込み 下記URLにアクセスし、参加申込書をご記入の上、FAXにてお申込下さい。
  http://zenkoku-ido.net/library/data2006/symp070114.pdf
 ・資料代は当日受付でお支払いください。
・お一人一枚づつご記入ください。
・個人情報に関連するものは、本シンポジウム以外には使用しません。
・シンポジウムの問合せ先:NPO法人市民福祉団体全国協議会 TEL03-5775-7962までお願いします。

http://www.zenkoku-ido.net/library/data2006/symp070114.pdf

 

研修のお知らせ

 投稿者:管理者  投稿日:2007年 1月11日(木)11時14分54秒
  札幌市精神障害者地域生活支援連絡協議会(札精援協)研修会

☆講演会テーマ
 「地域生活支援~その理念と実際~」
  講師:北海道医療大学教授 谷中輝雄先生

 自立支援法で揺れる最中、「やどかりの里」の地域実践活動等を通し、日本における精神障
がい者地域福祉をリードしてこられた谷中輝雄先生を講師に迎え、「精神障がい者への地域生
活支援とは何か?」という時代を超えた地域福祉の根底にある基本理念を学びたいと思います。

☆日時:2007年1月30日(火)19時~21時(受付18時半~)
☆場所:WEST19 5階大講堂
    札幌市中央区大通西19丁目
    地下鉄東西線 西18丁目駅下車(1番出口)
    JR北海道バス「長生園前」下車
    *当日は近隣の駐車場をご利用ください。
☆参加費:札精援協会員(無料)、非会員(200円)
     事前申し込みは不要です。

☆主催:札幌市精神障害者地域生活支援連絡協議会(札精援協)
☆共催:札幌市
☆問合せ先:札幌市精神障害者地域生活支援連絡協議会
      事務局携帯 090-5078-8623

☆講師略歴
谷中輝雄 先生
 1939年生まれ。明治学院大学大学院社会福祉学科修士課程を終了後、鉄道弘済会社会福祉部、
埼玉・大宮厚生病院ソーシャルワーカー等を経て、1970年、現精神障害者社会復帰施設「やど
かりの里」を創設、1980年同理事長、1997年仙台白百合女子大教授、1999年には多年に渡り地
域に根ざした精神障がい者の生活支援に尽くした功績により朝日福祉賞を受賞。
 2000年北海道医療大学大学院教授、さらに2001年に看護福祉学部臨床福祉学科長・教授を務
めるなど北海道の医療福祉の発展に寄与されました。
 現在、札幌市内で授産施設などを運営するNPO法人ひまわり会理事長、日本精神保健福祉士養
成校協会会長。その他今までに、社会福祉法人 全国精神障害者社会復帰施設会長、社会保障審
議会精神部会委員等を歴任されております。

☆札幌市精神障害者地域生活支援連絡協議会(札精援協)とは
 当会は1994年、札幌市内のグループホーム等で生活する精神障がい者を支えるソーシャルワー
カー等を中心に発足しました。例会・研修会の開催、社会復帰にかかわる情報交換、行政への働
きかけ、交流会の開催等を実施し、よりよい実践を行えることを目指しております。また、障害
者当事者が必要に応じたサポートを受けることで、地域で普通に暮らせるような社会となるよう
な障がい者福祉の展開と充実を目指しております。
 

今年も宜しくお願いいたします。

 投稿者:管理者  投稿日:2007年 1月 2日(火)22時08分45秒
  新年明けまして、おめでとうございます。

昨年は、自立支援法、道路運送法と大きな法改正があり1年を通じて法律に振り回されました。
また、年末には地下鉄駅構内での事故死というショッキングなこともあり激動と波乱の一年でした。

昨年を振返って強く感じていることは、
慣れと諦めが、いつのまにか覆い被さっていたという事です。
ホップができた20年前には、ゼロからのスタートだったということもありますが
慣れも諦めもなく、常に当たって砕けろという意識で動いてました。
何処にでも出向いて、粘り強く、お願いを何度も何度も繰り返し続けてました。
行政の支援は元々はなかったので、無いということに怖さを感じることもありませんでした。
でも、いつの間にか形だけの運動になっていたのかもしれません。

新しい年、今一度、諦めと慣れを捨てて振返りたいと思います。

今年は選挙の年です。
自らの意見を反映させるべき運動とは
物申す選挙民、物申す障害者運動へ

今年一年、どうかご支援をお願いいたします。
 

新年明けましておめでとうございます

 投稿者:電波青年  投稿日:2007年 1月 1日(月)12時47分44秒
  新年明けましておめでとう  

事故の件

 投稿者:管理者  投稿日:2006年12月22日(金)11時26分53秒
  本日、北海道新聞朝刊に先日の札幌市営地下鉄東西線琴似駅での転倒事故について報道されました。
当事業所として事故を風化させることなく改善策を市に求めることとしています。
本日、市職員の立ち会いで、車いすを使い現場の調査を行い、車止めを設けるなど、再発防止策を求める要望書も提出する予定です。
車いす利用者にとっての危険を早急に改善を求めていきます。

http://www.hokkaido-np.co.jp/Php/kiji.php3?&d=20061222&j=0022&k=200612224564

 

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