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新コーナー

 投稿者:j2006  投稿日:2006年 9月12日(火)22時03分52秒
  「障害者就労のカナメ」(ニュースのカナメ北海道バージョン)というコーナーをスタートさせて欲しいですね。  
 

札幌市は

 投稿者:電波青年  投稿日:2006年 9月12日(火)21時19分26秒
  くだらないことではなく障害者の雇用にもっと金をかけて欲しいですね。現時点で働くことのできない障害者がまだいます。しかもその障害者は福祉的就労で働いているのが現状です。  

働くための環境

 投稿者:管理者  投稿日:2006年 9月11日(月)23時05分38秒
  働くということを金額として能力を表すことでは就労の確保は難しいと思います。
能力を補填するようなサポートのシステムを作ることが重要だと思います。
働く環境を整えていくことで、給与をもらう環境も整っていくと思います。
 

札幌市は

 投稿者:電波青年  投稿日:2006年 9月10日(日)22時20分55秒
  障害者が働く場所=会社なみの給料を得るような場所を増やして欲しいですね。  

小規模作業所について

 投稿者:管理者  投稿日:2006年 9月 9日(土)10時05分17秒
  札幌市から財政的な補助金が出る小規模作業所は今年度限りで補助金がなくなる関係で小規模作業所という形態はなくなります。
小規模作業所から就労支援施(定員20名以上)か地域活動支援センター(札幌市補助事業)へ転換するか廃止の選択になります。
強いて言えば他の機関と統合してという方法もあります。
現時点では単独での就労支援施設への転換は考えていません。
地域活動支援センターへの転換方法が具体的に札幌市から示された段階で再度検討する予定です。
 

小規模作業所の今後について

 投稿者:電波青年  投稿日:2006年 9月 7日(木)23時04分6秒
  あてんどは来年から小規模作業所でなくなるのでしょうか?  

無視は差別?

 投稿者:管理者  投稿日:2006年 9月 7日(木)00時53分45秒
  本日、利用者の自宅へ地域支援事業の移動支援の申請申し込みが送られてきました。
重度包括や重度訪問介護の対象とならない方が対象となるとの事でしたが
それよりも、自己負担が生活保護は0円、低所得は5%、一般10%で上限なしということですが
利用者負担の上限がないわけですから、利用すれば利用するほど負担が増えます。
一方では国が認めている通勤や通学への利用は財政的な負担が大きいという理由で認めないようです。

時間単価などの報酬が示されてないので自己負担額はわかりません。

利用者としてはため息しか出ません。
社会参加機会が実質的に抑制されてしまいます。

この間に何度か行政説明や直接聴きに行ったりして確認して来ましたが何ら返答はありませんでした。

行政の最大の怖さは、市民を無視するということです。
この、怖さを最近はつくづく感じます。

皆さんはどう感じてますか?
 

皆さんへ

 投稿者:電波青年  投稿日:2006年 9月 4日(月)07時23分4秒
  作業所でラジオかけて仕事するのはおかしいと思いませんか?  

ブログについて

 投稿者:管理者  投稿日:2006年 8月30日(水)23時18分58秒
  支援センターではブログは作成してません。職員の個人的なブログは把握してません。
現在は支援センターとしてホームページのリニューアルは予定してませんが、
今後、皆さんの意見をお聞きしながら必要に応じて改定したいと思います。
宜しくお願いします。
 

ブログ

 投稿者:電波青年  投稿日:2006年 8月29日(火)18時14分9秒
  自立ホーム24とホップ障害者地域生活支援センターの職員・アテンダントによるブログはありますか?  

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