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オルゴール専門サイト

 投稿者:  投稿日:2010年 5月 3日(月)10時20分57秒
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(無題)

 投稿者:a  投稿日:2009年 7月28日(火)22時49分53秒
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  puritankakumeiacwefhjntwq  

Trio Alto

 投稿者:山川  投稿日:2009年 2月 1日(日)06時11分2秒
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  Iikangen Trio, for the 11th of february, at the Atheneum, the Studio Hall. It is Trio-Alto’s concert, with a programme mixing solo, duo and trio pieces.

http://fge.org.ro/filarmonica-george-enescu/
http://triopromozica.canalblog.com/archives/francais/index.html

2009年2月11日:ルーマニアのブカレストでWVE-261.“Iikangen-Trio” for Alto saxophone, Viola and Piano by Shigeru Kan-no (7.9.08. Hilgenroth) ca. 12 min.「いい加減なトリオ!」の世界初演です。コルネリア・ペトロイウ:Vla.主演。

http://Kan-no.rakurakuhp.com

 

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 投稿者:11  投稿日:2008年11月18日(火)12時50分55秒
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 投稿者:s  投稿日:2008年 8月19日(火)15時01分34秒
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(無題)

 投稿者:s  投稿日:2008年 8月19日(火)14時59分59秒
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  ヒトの皮膚から万能細胞、再生医療に画期的成果 京大チームが成功 (1/2ページ)
2007.11.21 01:53

このニュースのトピックス:病気・医療
 ヒトの皮膚細胞から、あらゆる細胞に分化できる「万能細胞」を作ることに、京都大再生医科学研究所の山中伸弥教授らが初めて成功した。ヒトの胚(はい)性幹細胞(ES細胞)とほぼ同等の能力があり、受精卵を使わないため倫理的な問題も回避できる。患者の皮膚から移植用の臓器を作れる可能性があり、拒絶反応のない新たな再生医療の実現に道を開く画期的な成果だ。20日の米科学誌「セル」(電子版)に発表した。

 ES細胞は神経や筋肉、臓器などあらゆる細胞や組織に分化させることができ、再生医療への応用が注目されてきた。しかし、生命の萌芽(ほうが)である受精卵や卵子を壊して作るため、倫理的な問題が実用化研究に立ちはだかる厚い壁だった。

 受精卵などの生殖細胞ではなく、皮膚などの体細胞からES細胞と同じ性質を持つ万能細胞を作る研究で先陣を切ったのが、山中教授らの京大チーム。昨年、マウスの皮膚細胞に、万能性に関係する4つの遺伝子を導入して万能細胞の作成に成功。ヒトの細胞での実現に向けて、激しい国際競争が展開された。
http://sankei.jp.msn.com/life/body/071121/bdy0711210154000-n1.htm
産経ニュース
 

(無題)

 投稿者:s  投稿日:2008年 8月19日(火)14時58分25秒
返信・引用
  “万能細胞”ってなんだ?
'07/11/24 放送
 体のどんな部分にもなれるという、すごい細胞(さいぼう)を作り出すことに、京都大学の研究グループが成功しました。
 どういうことなのか考えてみましょう。

*      *
 まず、細胞の説明から。
 細胞というのは、生き物の体を作っている小さなツブツブのこと。
 皮膚も髪の毛も、骨や筋肉もすべて、細胞でできています。人間の体は、60兆個もの細胞でできているのです。

 細胞は、分裂(ぶんれつ)して、ふえる性質があります。
 すりむくなどのケガをしても、しばらくすると傷がふさがりますよね。新しい皮膚(ひふ)の細胞ができたからです。

 でも、脳や心臓となるとそうはいきません。
 たとえば、心臓の病気の人がいたとします。心臓はたくさんの種類の細胞でできていて、構造(こうぞう)も複雑(ふくざつ)なので、病気で悪くなったところの細胞を、もう一度作るというわけにはいかないのです。


*      *
 そのような重い病気で苦しんでいる人にとって、すばらしいニュースがありました。
 「体のどんな部分にもなれる」。夢のような細胞を作り出すことに、京都大学の研究グループが成功しました。

 どのような研究かというと、まず使うのは人間の顔の皮膚です。
 皮膚にも細胞がありますが、もちろん皮膚専用の細胞です。皮膚のキズがなおるのは、新しい皮膚の細胞ができるからです。他の細胞にはなれません。

 研究グループでは、この皮膚の細胞に、遺伝子(いでんし)を入れました。
 遺伝子というのは、生き物の形や性質を決める、設計図(せっけいず)のようなもの。人間の遺伝子は、7万から10万あるといわれています。研究グループは、このうち細胞を増やすことに関係している遺伝子をくみ合わせて、皮膚に入れる研究を続けてきました。
 ある4つの遺伝子を加えたところ、この皮膚の細胞が変身し、体のどんなものにもなれる新しい細胞に変身したのです。これが“万能(ばんのう)細胞”です。


 どんなものにでもなれるというのはどういうことかというと・・

 この万能細胞をたとえば、骨や神経や筋肉にしたいと考えます。
 そのためにどうするかというと、骨や神経や筋肉を作るときに欠かせないたんぱく質の一種を、それぞれ加えるのです。すると万能細胞はどんどん分裂(ぶんれつ)していき、それぞれちがう部分の細胞になっていくのです。不思議ですね。

 研究が進めば将来は、万能細胞から作った心臓の筋肉の細胞を、病気の心臓に入れて、きれいな細胞を増やし、心臓の病気を治すということも可能になってくるのです。



*      *
 人の皮膚の細胞から万能細胞をつくったのは、世界で初めて。世界中の研究者が「すばらしい研究だ」とほめました。
 ほめたのはこんな理由があるからです。

 実はこれまでも、万能細胞の研究は行われていました。それが「ES細胞」と呼ばれるものです。

 材料は皮膚の細胞ではなく、受精卵(じゅせいらん)です。つまり、お父さんの「精子」とお母さんの「卵子」が結びついたもの。
 受精卵は分裂しながら、体のいろんな部分になっていきます。だから万能細胞になりやすいのです。(>>'06/02/11「“再生医療”ってなに?」)


 でも考えてみてください。
 受精卵はお母さんのお腹の中で育てば、赤ちゃんになります。つまり命の元(もと)なのです。
 このため「ES細胞は、その命の元をこわすことになる」といって反対する声が強いのです。
 また、受精卵で作られた万能細胞を別の人の体にいれると、拒絶反応(きょぜつ はんのう)といって、体に合わないため起きる症状(しょうじょう)も心配です。

 皮膚の細胞から作る万能細胞ならば、命の問題は関係ないし、自分の皮膚なら拒絶反応も安心です。
 これまで問題だといわれていたことが解決できるので、世界中がほめ、大きなニュースになったのです。


*      *
 ただ、これからの課題もあります。

 人工的につくった細胞を体に入れるわけですから、これが原因で別の病気になったりしないか、たとえば癌(がん)になったりしないのか。
 安全かどうかの確認がなにより大切です。研究はこれからも続きます。

 次はどんな発見があるのか、期待したいですね。

http://www.nhk.or.jp/kdns/hatena/07/1124.html
NHK週間こどもニュース
 

(無題)

 投稿者:s  投稿日:2008年 8月19日(火)14時56分41秒
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  万能細胞って?
2007年12月19日


ヒトの皮膚の細胞から万能細胞をつくることに成功した京都大学の山中伸弥教授。受精卵を使わずに万能細胞をつくる方法は、ずっと求められていました

  ジャン:人間の「万能細胞」づくりに成功したって、ニュースで聞いたよ。

佐藤記者:京都大学の山中伸弥教授らが世界で初めてつくった細胞だね。この細胞を使って皮膚や腎臓、神経などを自由につくれるようになれば、事故で失った神経や病気の臓器のかわりをつくって体にもどす「再生医療」が夢ではなくなる。

ケン:何か、すごそうな話だね。

ポン:くわしく聞かせて。



●何にでもなれて、臓器の再生が可能になる



◆大人の皮膚の細胞からつくる 受精卵を使わないのが画期的

佐藤記者:いったん皮膚になったら、ずっと皮膚のままでいるはずなのに、もう一回、何にでもなれる能力をよみがえらせた。まず無理だと思われていたことができたんだ。

ポン:万能細胞とふつうの細胞はどうちがうの。

佐藤記者:そう。細胞が増えていく途中の段階で、皮膚になる細胞、筋肉になる細胞、神経になる細胞というふうに仲間ができて運命が分かれていく。そして、あともどりできなくなる。

ケン:目がさめて皮膚が心臓になってたらびっくりするもんね。

佐藤記者:ところが、山中教授らは大人の皮膚の細胞に特別な処理をして、何にでもなれる能力をよみがえらせた。どんな細胞にもなるから、万能細胞っていうんだ。

 実は受精卵を使えばもっと楽に万能細胞をつくることができるんだけど、これは「禁じ手」になっていたんだ。

ポン:どうして。

佐藤記者:受精卵はお母さんのおなかの中で育てていくと、赤ちゃんが生まれる命の始まり。それをこわして別の目的に使うことに反対の人が多くて、ヨーロッパでは禁止している国もある。アメリカでは大統領が強く反対した。受精卵を使わないで万能細胞をつくる方法が求められていたから、山中教授らの成功を聞いて、反対していた国の人たちは「すばらしい」とほめたんだ。



◆腎臓や筋肉など自由につくる 実現するにはまだ研究が必要

ジャン:世界中の競争を勝ちぬいたんだね。

佐藤記者:アメリカの大学チームも同じ時期に成功したんだけど、大人の細胞じゃなくて、おなかの中の赤ちゃんの細胞を使った。年をとるほど、何にでもなれる力を取りもどすのは難しいうえに、大人の細胞でないと治療に使いにくいこともあり、山中教授らの研究の方がすぐれている。

ケン:万能細胞って何に使うの。

佐藤記者:たとえば、心臓の病気の人の皮膚の細胞をとって万能細胞をつくる。それを心臓の筋肉の細胞に変えて、弱った心臓に移して元気にする治療も考えられる。事故で失った神経を増やしたり、治すのが難しい病気の臓器のかわりをつくったりすることも夢ではなくなった。いたんだ体を健康にもどす「再生医療」がぐんと近づいてきた。

ポン:すごい! 心臓とかもできちゃうの。

佐藤記者:可能性はあるけど、そう簡単にはいかない。細胞に特別な処理をするときに、いまはがんを起こすおそれのある材料を使っている。人の体に使うにはもっと安全な方法を見つける必要がある。

 何にでも変わるだけに、神経なら神経の細胞だけに変えられる技術もつくらないといけない。心臓や腎臓など形のあるものができるのは、もっと難しい。

ジャン:何だ、先の話なのね。

佐藤記者:世界中の研究者が知恵をしぼってがんばっているから、意外に早いかもしれないよ。



●きょうのポイント

 ▽大人の皮膚の細胞から、何にでもなる能力を持つ「万能細胞」をつくることに、京都大学の先生が成功した。

 ▽受精卵からも万能細胞をつくることはできるが、命の始まりの細胞を別の目的に使うことに反対の声が強かった。受精卵を使わない方法が望まれていた。

 ▽万能細胞から形のあるものをつくるにはまだ時間がかかるが、可能になれば、治療の難しい病気の人にかわりの臓器をつくったり、失った神経をつくったりする再生医療が実現する。


佐藤 久恵記者(朝日新聞大阪本社科学医療グループ)

提供:朝日学生新聞社


http://www.asahi.com/kids/janken/TKY200712190198.html
アサヒ・コムきっず
 

(無題)

 投稿者:s  投稿日:2008年 8月19日(火)14時55分13秒
返信・引用
  歯の再生に新技術
マウスを使って歯や毛髪を再生させる技術を東京理科大学、再生工学研究センターの辻孝助教授らのチームが開発、米科学誌ネイチャー・メソッズに発表されています。

ネイチャー・メソッズ電子版:http://www.nature.com/nmeth/index.html

研究チームはすべての臓器や器官は、皮膚や血管の内壁などになる「上皮細胞」と骨や筋肉結合組織などになる「間葉細胞」と呼ばれる2種類の細胞が反応しあって形成される点に注目。
歯をモデルに両細胞を使って、器官の基になる「器官原基」を生体外で組み上げる技術開発を進めました。



実験では胎児マウスから歯のもとである歯胚を採取し、上皮細胞と間葉細胞に分離して別々の高密度集団にしてから、寒天状のコラーゲンの中に上下に重ねるように入れ培養。
これを拒絶反応を起こさない種類の成体マウスの腎臓皮膜下に移植すると、10日でエナメル質、象牙質、歯髄、歯を取り巻く歯根膜などが形成されました。

培養を数日続け、高さ0.25mm程にできた「歯の種」を成体マウスの抜歯部に移植すると、約2カ月後には長さ4.4mmに成長。歯の内部には血管と神経があることも確認されました。
抜歯部に移植を試みた22回中17回、歯が再生されています。

一方、マウスの毛でも同様の方法で培養し、毛と周囲の毛胞の再生にも成功しています。

ヒトへの応用では中絶胎児の利用が考えられますが、倫理的な抵抗感があることと、他人への移植は拒絶反応を伴うため、再生医療を受けるためには患者自身の口内や頭皮からもとの細胞を採取する必要があります。
従来の技術よりも形態や機能がよく再現され、成功率が高いので将来的に入れ歯やインプラント(人工歯根)に代わる方法として期待されます。


辻孝助教授は「臓器や器官が作られる仕組みを忠実に再現したことでうまくいったと思う。歯よりも毛髪の方が再生医療の実現は早く5年位で可能かも知れない。また難しい肝臓や腎臓などの再生にも取り組んでる」と話しています。

開発された新技術が他の臓器や器官にも応用できれば、今後医療機関などと連携することによりヒトの再生医療への道が大きく開かれるかも知れません。

http://infohdc.blog55.fc2.com/blog-entry-78.html
東山歯科クリニック
 

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