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三重県教職員組合定期大会では、ある支部が対立候補を応援して、必死に戦って敗れた相手の旧市長が来賓で登場。満場の拍手を受けたらしい。その支部の応援した候補が敗れたことへの「制裁」か? さらに、討論では、その新市長を賞賛する意見も出たらしい。さすがに、賞賛したのは反主流派だったらしいが、委員長、書記長はじめ、全く反論もせずに通過。中には、その賞賛を聞いて、ニコニコしてうなずいていた中執もいるとか。これで、松阪支部と支部長の面目丸つぶれ。いくら選挙に負けた「制裁」でもそれはない。これで、その支部の人間は、次の選挙で、本部からどんな指示がおりても黙殺しようと決意したことだろう。
/namidame.2ch.net/edu/
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