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募集

 投稿者:Amazon  投稿日:2018年 3月 2日(金)05時36分41秒
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  https://www.ch-ginga.jp/recommend/news/detail/?news_id=234
4月から始まる、新番組・全国のうた自慢を募集
 
 

支笏湖

 投稿者:作詞・作曲家  投稿日:2018年 2月20日(火)05時58分4秒
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  好評です
2018年3月20日発売

             
 

プロフェッショナル

 投稿者:DXT  投稿日:2014年12月27日(土)20時25分1秒
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   歌の上手の人というのは、世の中に結構いるものですが、歌う時の表情や衣装も合わせ一つのショウとして見せるのは容易ではありません。その点ミモリンは、プロとして完成に近い段階に来ているのかも知れません。  

まだ青年

 投稿者:DXT  投稿日:2014年12月26日(金)22時05分13秒
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   ミモリンは今年41歳になったようで、所謂「不惑」といわれる年齢ですが、この言い方の生まれた古代には人の寿命は50歳位、今は80歳を超えているのですから、ミモリンも昔で言うとまだ20代、まだまだこれから成長する年齢と言えるのでしょう。  

紅白曲順決定

 投稿者:DXT  投稿日:2014年12月25日(木)20時59分35秒
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   ミモリンは後半の最も紅白が佳境に入るところで、同じ徳間ジャパンの氷川きよしとも対抗になりましたねえ。この順番もミモリンの歌手の中での位置づけが確実に上がっていることを示すものでしょう。小生、大晦日はミモリンを見終わるまでは起きていることにしているのですが、今年はかなり遅くまで起きてることになります。   

リズム中心

 投稿者:DXT  投稿日:2014年12月24日(水)22時31分22秒
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   今年も色んな音楽賞の季節がやって来ました。今のポップスなどはリズム中心のものが多くなって来ているようで、演歌ファンにとってはちょっと寂しいところですが、考えてみると、音楽の起源というのは、心臓の鼓動や馬のかける音など、リズムだったと思われ、その意味では、昨今のリズム中心の音楽は、先祖帰りなのかも知れません。  

おめでとう!有線大賞

 投稿者:DXT  投稿日:2014年12月20日(土)21時58分31秒
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   待ちに待った有線大賞でしたねえ。今年も氷川きよしかと、半ば諦めていたので、驚きました。といいますか、ミモリン自身が一番驚いたのでしょう。発表後、彼女の信じられないという表情が印象的でした。それにしても、こういう大きな賞を貰ったあとの歌唱では、声を詰まらせる歌手が多いですが、ミモリンは普段どうり、いや普段以上に歌い上げたのは流石です。  

代筆

 投稿者:田中淳一  投稿日:2014年12月12日(金)13時15分30秒
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  「私は、純粋な水森かおりさんのファンです。一生懸命歌って下さい。」
元韓国国会議長の李萬燮(Lee Man Sup)様から上記のお言葉を頼まれました為、代筆しました。
田中
 

亘理の冬

 投稿者:DXT  投稿日:2014年10月19日(日)17時32分48秒
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   この前のきらり・えん旅では、海の方しか映しませんでしたが、冬季に西側の奥羽山脈を見ると、標高1500m以上の高山が雪を頂いている姿がよく見えます。この美しさが、小生が仙台へ引っ越してきて最初に感じたものです。  

きらり・えん旅、亘理の冬

 投稿者:DXT  投稿日:2014年10月16日(木)04時05分7秒
返信・引用 編集済
   亘理は、イチゴ栽培で全国的に名が通っているのですが、昔から腹子飯を出す店があり(これは小生も松島などで食べたことがありとても美味です)、アセロラ栽培もしていることは知りませんでした。やはり亘理の冬も、現地の風景・現地の人々の中で聞くと格別でしたネエ。  

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