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幸二郎さん。こんにちは。

 投稿者:秋山白兎  投稿日:2017年 4月30日(日)11時07分27秒
  6月分の色紙できました。

http://akiyama-hakuto.sakura.ne.jp/

 
 

幸二郎さん。こんにちは。

 投稿者:秋山白兎  投稿日:2017年 4月29日(土)11時32分31秒
編集済
  日雇に子宝多し蝮酒  白兎

マムシは何度も捕獲したことがあります。

http://akiyama-hakuto.sakura.ne.jp/

 

桜満開

 投稿者:幸ちゃん  投稿日:2017年 4月29日(土)09時22分50秒
  白兎さん、今日は、桜町に住む白兎さん、桜散り若葉が萌えぎ青葉町ですね。いい季節に成りましたね。五月の季節で一句お願いします。写真は四月十六日の掛川道の駅の桜満開です。またリハで合いましょう、さようなら!  

水戸吐玉さん。おはようございます。

 投稿者:秋山白兎  投稿日:2017年 4月27日(木)06時14分54秒
  港町・焼津の藍画廊は一つ年上の先輩が眼鏡店に併設している貸し画廊で無料で貸してもらえます。
市役所の近所です。
小生のところにもよかったらどうかというお話もいただきましたが・・・・その時は友人の画家の作品で展覧会を開きました。
今度は小生の俳句作品でやりたいと思います。そのためには短冊や色紙、俳画などを練習しないといけません。
小生はやっぱり紙に書いた作品に魅力を感じます。

http://akiyama-hakuto.sakura.ne.jp/

 

子規展

 投稿者:水戸吐玉  投稿日:2017年 4月27日(木)01時18分16秒
  25日行ってきました。11時30分から昼飯抜きで3時間。考えてきました。
松山・虚子・漱石・子規庵等の所蔵品が移動されてきていて圧巻でした。
竜馬にしても同様ですが30代半ばで逝って名の残っている人々の生きざまは多忙すぎますね。
それにしても手紙の文化が薄れていく今・・・記憶媒体は多々ありますがちゃちなものばかり
これから100年後の人は平成をどう展示するのかと心配になりました。
 

幸二郎さん。こんばんは。

 投稿者:秋山白兎  投稿日:2017年 4月24日(月)18時53分39秒
  最近では自由律俳句というのをやってます。
五・七・五でなくてもいいし、季語も必要ありません。
キンドルというのでネット上に出版もされてます。

今年の後半は少し絵を描いてみようと思います。

http://akiyama-hakuto.sakura.ne.jp/

 

俳句

 投稿者:幸ちゃん  投稿日:2017年 4月24日(月)17時06分18秒
  秋山白兎さん、今日はいつも松富リハでお世話になります。最近白兎さんの俳句が室内に展示されていますね。色紙に六首いい雰囲気です!白兎さん五月はいい季節で、楽しい句ができますね。期待します。難しい漢字読み方教えて下さい。さようなら  又松富リハで合い間しょう”  

清盛さん。ありがとう。

 投稿者:秋山白兎  投稿日:2017年 4月23日(日)08時13分39秒
  昨年の植木手入れで若い衆が間違えてミツバツツジの木を途中で切ってしまいました。昨年のうちに芽が伸びていますから枯れることはありませんが、しばらく花は咲かないと思います。
日本鹿もカモシカも猪も個体数が殖えすぎて各地で被害が出ています。ハンターが減っているようです。

http://akiyama-hakuto.sakura.ne.jp/

 

こんばんは、

 投稿者:清盛  投稿日:2017年 4月22日(土)22時25分11秒
  こんばんは、
奈良市内で国の天然記念物「奈良のシカ」による農作物被害などが相次いでいるとして、奈良県は21日、シカの
捕獲計画を初めて文化庁に申請した。
天然記念物の捕獲を禁じた文化財保護法の例外とする「現状変更」の手続きで、6月にも認められる見通し。
奈良市東部の山間部で7?11月、数十頭を狩猟するという。
百万円束の事を「こんひゃく」と言い、壱千万の束の事を20cmと言い、一億円の束のことを「座布団」とも言います。
忖度 「そんたく」とは、他人の心をおしはかること。「相手の真意を―する」

画像のタイトル
1ミツバツツジ
2ミツバツツジ
3ミツバツツジ

http://www.lcv.ne.jp/~sizu1111/

 

子規展。

 投稿者:秋山白兎  投稿日:2017年 4月18日(火)12時02分31秒
編集済
  横浜の子規展には私の俳友も行くそうです。「子規とその時代 」の著者  復本一郎 先生が講演をされると言っていました。

鮟鱇や河豚やスッポンは高いから年金生活者ではなかなか食べにくいです。現役の時は交際費でよく食べました。
葱鮪や芋煮は家でもよくやります。

復本 一郎(ふくもと いちろう、1943年9月5日 - )は、日本の国文学者、俳人。神奈川大学名誉教授。専門は近世・近代の俳文学。俳号は復本鬼ヶ城(おにがじょう)。

愛媛県宇和島市生まれ。神奈川県横浜市で育ち、横浜市立青木小学校、横浜市立栗田谷中学校、神奈川県立横浜翠嵐高等学校を卒業。1966年、早稲田大学第一文学部文学科国文学専修卒業。1972年、同大学院博士課程単位取得満期退学、福岡教育大学助手。1973年、講師、1974年、助教授。同年、『芭蕉における「さび」の構造』で窪田空穂賞(早稲田大学国文学会)受賞。1977年、静岡女子大学文学部助教授。1979年10月、静岡大学人文学部助教授、1988年、教授。同年「本質論としての近世俳論の研究」で早稲田大学文学博士。1989年、神奈川大学経営学部教授。1998年、実験的俳句集団「鬼の会」の機関誌「鬼」(年2回刊)を創刊。2003年、俳句分野の功績に対して第9回横浜文学賞を受賞。2009年、神奈川大学を早期定年退職、名誉教授。

静岡にはご縁の深い先生です。

http://akiyama-hakuto.sakura.ne.jp/

 

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