teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]


スレッド一覧

  1. 試運転です。(1)
  2. 秋山白兎に話したいこと。(0)
  3. すいませーん(1)
スレッド一覧(全3)  他のスレッドを探す  スレッド作成

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成

新着順:21/12339 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

子規展。

 投稿者:秋山白兎  投稿日:2017年 4月18日(火)12時02分31秒
  通報 編集済
  横浜の子規展には私の俳友も行くそうです。「子規とその時代 」の著者  復本一郎 先生が講演をされると言っていました。

鮟鱇や河豚やスッポンは高いから年金生活者ではなかなか食べにくいです。現役の時は交際費でよく食べました。
葱鮪や芋煮は家でもよくやります。

復本 一郎(ふくもと いちろう、1943年9月5日 - )は、日本の国文学者、俳人。神奈川大学名誉教授。専門は近世・近代の俳文学。俳号は復本鬼ヶ城(おにがじょう)。

愛媛県宇和島市生まれ。神奈川県横浜市で育ち、横浜市立青木小学校、横浜市立栗田谷中学校、神奈川県立横浜翠嵐高等学校を卒業。1966年、早稲田大学第一文学部文学科国文学専修卒業。1972年、同大学院博士課程単位取得満期退学、福岡教育大学助手。1973年、講師、1974年、助教授。同年、『芭蕉における「さび」の構造』で窪田空穂賞(早稲田大学国文学会)受賞。1977年、静岡女子大学文学部助教授。1979年10月、静岡大学人文学部助教授、1988年、教授。同年「本質論としての近世俳論の研究」で早稲田大学文学博士。1989年、神奈川大学経営学部教授。1998年、実験的俳句集団「鬼の会」の機関誌「鬼」(年2回刊)を創刊。2003年、俳句分野の功績に対して第9回横浜文学賞を受賞。2009年、神奈川大学を早期定年退職、名誉教授。

静岡にはご縁の深い先生です。

http://akiyama-hakuto.sakura.ne.jp/

 
 
》記事一覧表示

新着順:21/12339 《前のページ | 次のページ》
/12339